カテゴリー: 余所様に言及
失敗して誤解が生じても、次がある安心感。(家族・親密な相手について)
5月 26th, 2009, コメントは受け付けていません。
一度のミスで切られない関係。トライアンドエラーを許し合える関係。そういう下地があるから、「めんどくさくもあり時に楽しくもなる作業」が成立するんですよね。
僕らは普通、親密な相手との関係ほど「以心伝心」、10言えば10 [...]
たしかに虚構は嘘。でも、虚構という手段の使い方によっては「嘘」で無くなるよ!
5月 23rd, 2009, コメントは受け付けていません。
虚構は事実ではないから、「嘘だ」と受け止める人がいても不思議はないと思う。
よしもとばなながどんな文脈で自分に嘘のない作品と言ったのか分からないけれど、例えば、『「売れ筋を狙って、信念を曲げて書く」ことはしないよ、虚構 [...]
記事を拝見して、うっかりクックパッドでレシピ検索して空腹に耐えかねた件
5月 20th, 2009, コメントは受け付けていません。
レシピ検索No.1/料理レシピ載せるなら クックパッド
白米にあうおかずはなにかなって、クックパッドを見に行ったら、とてもおなかが空いてしまいました。おはようございます。
何を言いたかったのかと言うと
音楽も [...]
いやむしろ、キャラクタービジネスの布石なのではないかと妄想してみる
5月 20th, 2009, コメントは受け付けていません。
写真撮影する時はモニタリングしないのだけど、写メールは検閲がかかって不適切だと墨で修正されるとか、人に見せようとすると赤外線センサーか何かでケータイの所有者以外だと認識して機能にロックがかかるとか、そういう仕込みがあっ [...]
業界の自主規制、ユーザーの他者への配慮、検索エンジンやAmazonでの「非表示機能」はあってもいいと思う。手を握ってくれる人は、誰にでもいるわけじゃないから。
5月 18th, 2009, コメントは受け付けていません。
うーん、不可解。「表現の自由」についても、アダルトコンテンツの話題に関してもよく理解していないから分からないのかもしれないけれど、もう少し妥協点はないものなのだろうか。性的なファンタジーを好む人が、製品を買ったり、その [...]
さっき気づいてしまった、しょーもない知識。
5月 17th, 2009, 2件のコメント
id:finalventさんが、もしかしたら柴田理恵や久本雅美と同世代かもしれないこと。
50歳まで生きられなかった人に、奇妙な罪責感と優越感ではないが、偶然に私は生きているな、恵まれているなとは思うようになるし、う [...]
逆に僕は、サービスの終わりを看取ってみたい。
5月 17th, 2009, コメントは受け付けていません。
……そのほうがいいのかな、という思いもあるんです、
「自分にとっての終わり」が、サービス終了という「場の終わり」よりも先に来るほうが。
自分は業(ごう)を抱えたまま、先にサービスの終わりを”看取る [...]
「何故私は『わたし』のことを語るのか」という問いが、私には「何故生きるのか」に見えた件
5月 16th, 2009, 2件のコメント
カミングアウトしてもしなくても私は私だよ、と主張するならば何故カミングアウトするんだろう。
私が女装をしていた、と書くと誰かが不快になるかもね、と思っていながらブログに書いてしまうのは何故なんだろう。
何故私は「 [...]
確実に読んでもらう方法はない。そこで、工夫の出番ですよ。
5月 15th, 2009, コメントは受け付けていません。
さて、僕のこの返答、ヤマダ君が確実に読んでくれるという保証はどこにあるのでしょう。
ブログのコメント欄での応答も、相手が読むかどうかは分からないのでは?
無いです。それはblogに限った話ではなくて、極端な話、住 [...]
SFも新本格も、栄枯盛衰を経験しているから、ラノベも同じ道を行くのだと思う。
5月 11th, 2009, コメントは受け付けていません。
あかほりさとるいわく「ライトノベル業界そのものが危ない」 | Half Moon Diary
ジャンルってそういう物なんじゃないかなぁと思いつつ、上記を拝見しました。
ミステリ十二か月 (中公文庫)北村 薫中央公論 [...]





